四谷学院の立川校の特徴

自習室が2017年の12月にリニューアル

関東圏を中心に校舎を充実させています : 科目別能力別授業が独自性となっています : 自習室が2017年の12月にリニューアル

自習室は、勉強に集中したい生徒の為に作られている、理想的で快適な学習スペースです。
2017年の12月にリニューアルされたこの自習室は、席数を大幅に拡大して学習意欲に応えています。
1人あたりのスペースに余裕を持たせ、柔らかくお尻が痛くなりにくいクッションチェアが採用されているので、目の前にある勉強に集中できます。
腰の負担を軽減したり、疲労感を覚えにくい設備が用意されていますから、現在の学習環境に不満を抱えている人にも朗報です。
自習室には、定期的に警備員による見回りがあるので、不安なく学習に取り組むことができるでしょう。
5階に設けられているほっとルームは、誰でも気軽に立ち寄って過ごすことができる、生徒の為の休憩専用スペースです。
食事を摂る場所としても活用できますから、勉強前のエネルギーチャージも、次に向けた休憩も快適です。
四谷学院の立川校は、教室は大きくても100人までで、それ以上に大きな教室は用意しない方針です。
これは後ろの席でもマイクなしで声が届き、生徒と講師の顔が見える距離を保つのが目的です。
アットホームな雰囲気がありますから、何でも気軽に質問しやすいと好評です。
個別指導教室ブースは、先生が生徒に付きっきりで指導を行う場合に使われる場所となっています。
周りはパーティションで区切られ、完全に2人の空間が実現しますから、集中的に弱点を克服することができます。
情報コーナーにはパソコンが設けられていて、大学情報について知りたいことが調べられます。
面談室は4人掛けのテーブルが用意されており、入学説明会は勿論、学習計画や大学選びの進路・勉強方法の相談でも使われます。
このように、同校では用途別に部屋が割り当てられ、それぞれ目的に合わせて快適に使えるように配慮されています。